日常の中で見過ごされがちな北九州市が誇るべき魅力や個性を、地域資源として私たち自身で編纂し、未来へ繋げましょう。
展示品・コメントを登録するには会員登録が必要です。

現在の登録件数

3183

歴史・伝承のこと

以前の門司港

門司第一船だまりの以前の姿。まだ艀が停泊していました。

西海岸地区埋立て、門司港レトロ開発前(昭和59年頃)の写真です。

関門汽船の発着場のところが、まだ埋め立てられていません。

関門汽船の発着場のところが、まだ埋め立てられていません。

86感動!
104面白い
95役立つ

コメント

門司港もどんどん海岸線が埋立てられていった歴史があります。
  • 昭和初期の「門司駅」付近 海岸線が現在とは全く違います。
  • 昭和初期 鎮西橋から船溜方向です。堀川があり、門築の貨物線の鉄橋があります。奥に現存する門司税関が見えます。税関の向かいには三菱合資門司支店の赤レンガビル(現在は大連図書館)も見えます。

関門河豚太郎 さん [ 2013-11-21 ]

このころは、夜にこのあたりを歩くのは危険極まりない!
と言われていましたね。

旧門司税関も倉庫だったし。

関門河豚太郎 さん [ 2013-01-26 ]

 発着場の埋め立て前の写真は何だか新鮮に見えます!すっきりしてて、これはこれでいいような…

shimojono さん [ 2013-01-15 ]

くにちゃん 様

セピア色になっているのは、ネガの保管状態が悪かったためです (+_+)
当時は、こんなに観光客が来るとは思ってもみませんでした

kikkun さん [ 2013-01-14 ]

良い感じでセピアになってますね。第一船だまりも賑やかだったんですね。

くにちゃん さん [ 2013-01-14 ]